色彩能力者の割合ってどの位?また向いてる仕事やメリットを調査!

どうも、ふゆすけです!

今回はネット上で噂になっている

色彩能力者

についてです。

皆さん聞いたことありますか?

なんか能力者って聞くとスペック的な超能力かと思ってしまい興奮しそうになりますが、

実際そう言われる人がとのくらいの割合でいて、該当する方にしか出来ないことや、得することなどあるのかな??

と疑問に思い記事にしてみた次第です。

それでは本題に入ってまいります。

張り切ってどーぞっ!

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まず色彩能力者って??

色彩能力者とは何なのか、、、ですが。

それは読んで字のごとく、

「色彩を判別できる能力のある人」

ということ。

まぁ、ふつうに赤、緑、青とかは分かりますが、色って色んな種類があるじゃないですか、

水色の中でも白っぽい水色とか青よりの水色など。

一般の人では違いがわからない色彩も能力者と呼ばれる人は識別できるのでしょう。

ちなみに色の数ですが、とあるサイトでは人が見える色は

見える条件が整っていれば750万色

通常の状態では1875000

と紹介されておりました。

とんでもねー数です、笑

能力者と言われる人の割合ってどのくらい??

 

ではその能力者は実際のところどのくらいの割合で存在するのか、、、、

ネット上で色んなテストを行えるサイトがあり、その上級レベルの問題をクリアできる人は全体の3%などとも言われているようです。

実際わたしも3種類程の問題トライしてみましたが、正解は8問中6問とか、10問中8問くらいなもんでした。

ラスト2問くらいはどのサイトを見てもまーったくわかりません、笑

やってみてまぁ、一般的な人はこんなもんなんだと思いました。

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実際にトライ

 

 

メリットはあるのか?

普段の生活において、能力者と言われるくらい識別できて得する事はあるのでしょうか。

実際に直接的なメリットは考えにくいですが、普通の人では識別出来ない色も分かるため、

デザインをみてもう少しこちらよりの色、的な判断ができることと、あとは識別テスト的なものもあるようなので、その際に高得点、笑

くらいなものでしょうか、、。

なんかうまく褒めれずすみません。

向いている仕事とかは??

「デザイン関係」の職業でも、その能力を活かすことは可能でしょう。

またwebデザインや、広告デザイン、服飾関係などでも活かせそうですね。

インテリアコーディネーターなどでも細かく色を見分けられる為、独自の提案などもできるでしょう。

まとめ

以上色彩能力者についての調査結果でした。

是非みなさんも上記サイトにてトライしてみてください!

案外面白いですよ!

それでは以上となります。

ありがとうございました!

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